ガンダムアニメ見聞録

ガンダムTVシリーズ感想用ブログです。現在は「鉄血のオルフェンズ」の感想を書いてます。

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鉄血のオルフェンズ第28話「夜明け前の戦い」

鉄華団とギャラルホルンが共闘するとは、1期の頃は考えも付きませんでした。
今後はマクギリス派とアリアンロッド派のギャラルホルンの内戦に鉄華団が巻き込まれる展開になってくるんでしょうかね。

海賊、戦艦で戦艦曳航するとか、意外と頭いいですね。
その割には団長自らMSで出てくるとか、本当に頭いいのか悪いのかよく分かりませんが。
飛び道具が決定打にならないから艦隊戦が長引きますね。

グシオンはもう隠し腕を隠す気ないですね。隠さない隠し腕とか斬新かも知れません。
ハサミって威力は高そうだけど使い勝手悪そうです。

ヴィダール、声聞く限りどう考えてもガリガリくんなんですが、なにか捻りがあるんでしょうか。
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  1. 2016/10/17(月) 22:16:48|
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鉄血のオルフェンズ第23話「最後の嘘」

チョコレートの人は息をするように嘘をつきますね。
カルタは本当に可哀相な立ち位置でした。
アイン、完全にMSの一部になっちゃったんですね・・・あの状況じゃどのみち長生きできない気がしますが。

その分、今回はガリガリくんの株が爆上げしてる気がします。アインに対する態度とか、死の間際のカルタへの優しい嘘とか。
マッキーとしては鉄華団にカルタとガリガリくんを殺させることで、ギャラルホルンと鉄華団が戦わざるを得ない状況を作ってるように思えます。その結果何を望んでるかまでは分かりませんが。

ビスケットがいなくなった分、メルビットがオルガのストッパー役になってる感じですね。止められてませんが。
鉄華団もどんどん壊れていってますけど、このままじゃ目的達成してもろくな最後を迎えられない気がします。

ビスケットもクランク二尉も、性格的に敵討ちとか全く望まないであろう人物だった当たり、敵も味方も業が深い展開になってますね。

カルタと三日月、どちらも立場的には間違った行動してないんですよね。
ギャラルホルンのセブンスター的には決闘ってのが正当な戦闘手順なんでしょうし、傭兵の三日月には正々堂々の戦いってのは無縁でしょうし。
それにしてもあのペンチはえぐい武器ですね・・・

キマリストルーパー、4本足が華奢過ぎると思ったらあれ、ホバー装置だったんですね。
確かに突進性能がウリのキマリスにはおあつらえ向きな装備です。
  1. 2016/03/13(日) 23:22:49|
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BFトライ第25話「僕たちのガンプラ」

冒頭のザクアメイジングVSアメイジングケンプファーが作画も戦い方もハイレベルすぎて目を奪われました。
オープンクラスって、あんな高レベルの戦いやってるんでしょうか・・・

前作もそうでしたけど、最終回にまとめて新機体出してきましたね。
カミキバーニング、トライバーニングから大幅にデザイン変えてきましたね。
ライトニングZもかっこいいです。ユウマは本当に可変機が好きですね。
スガの機体は公式サイトで機体名見て吹きました。レオパルド・ダ・ヴィンチってどんなネーミングセンスですか。
スーパーフミナ、バンダイはSHフィギュアーツやMS少女シリーズに逃げずにあくまでガンプラで発売して欲しいものです。
しかしキャストオフっていつの間にか一般名詞化してますね。黒歴史とかもそうですけど。

そういやクスイーガンダムがアニメで動いたのって何気に初でしょうか。
あの後バリアに捕まって擱座してなきゃいいんですけど。
そしてバグの攻撃から生き残ったヘビーガン、F91での雪辱を果たしましたね。
ガンダム・アルビオンはMSサイズに小型化したアルビオンと合体したガンダムなのか、アルビオンサイズの超大型MSなのか、気になります。

ラスト、自分だけの流派に目覚めたセカイと、結局次元覇王流に戻ったジュンヤとで対照的でしたね。
しかし師匠、本当にドモンそのままでした・・・

それにしても、シモン弟、ギャン子弟、フミナに憧れてた女の子の3人で、3期の主役を務められそうです。
  1. 2015/04/03(金) 00:08:11|
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BFトライ第4話「Gミューズ」

なんか冒頭で一片にビルダーが出過ぎて誰が誰だか・・・
とりあえず、水泳部の人ガンプラバトルの装置水中に置いたりして機械壊れないでしょうか。

Gミューズって何かと思ったら、ガンダムフロント東京のパワーアップ版みたいな感じの場所だったんですね。
そういやBFの世界って1/1シャアザクもあったと思うんですが、シャアザクは静岡に置きっぱなしなんでしょうか。

火力と機動力を兼ね備えたオールラウンドで戦える中距離支援型って、最初にデスティニー思い浮かべたんですけど、あの機体インパルスの3シルエットの性能を兼ね備えた機体のはずだったのに、なぜか近距離よりなんですよね。シン向けに調整したせいでしょうけど。
そういうわけで、V2アサルトバスターなんか遠近共に隙がない上、火力・機動力・防御力兼ね備えてていいと思うんですけど。

今回の大阪の人、心形流ってことはマオの弟弟子ですよね。なんかマオから可愛げを取っ払って嫌な面だけ残したみたいなキャラですね・・・。
でもMGクイン・マンサは欲しいです。

SD戦国伝シリーズは全然追ってなかったので、今回出た機体は全然分からなかったんですが、調べたら荒鬼頑駄無ってアレックスモチーフなんですね。変形パターンからしてウイングかと思いました。
  1. 2014/10/30(木) 22:39:14|
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第18話「ブラッド・ハウンド」

ジムスナイパーK9、強かったですね。アニメに出てきたジム系でこんなに強かったの初じゃないでしょうか。
しかしまさかEXAMまで搭載してるとは予想外でした。

それにしても、今回は「ポケットの中の戦争」4話と合わせて見ると色々と感慨深いですね。
・ポケットの中の戦争でケンプファーに瞬殺されたジムスナイパーがケンプファーを大破寸前まで追い込んだ。
・ポケットの中の戦争で勝利目前でガトリングガンで蜂の巣にされたケンプファーが今回は勝利を確信した相手をガトリングガンで蜂の巣に。
・ポケットの中の戦争でコンテナ内にチェーンマインを隠してたケンプファーが今回はガトリングガンを隠していた。

1/144ジオン兵で敵に爆弾仕掛けるとか、その爆弾をグリスで防ぐとか、双方ともプラモ狂四郎みたいな戦い方で面白かったです。
狙撃戦とかドームに隠れるとかは、戦場の絆っぽいですしね。
他にもワイヤートラップとか、今回の戦闘は見所満載でした。
タイムストップ作戦って、ファーストガンダムの「時間よ止まれ」の回のオマージュですよね。

しかしアイラのポンコツっぷりが更に加速してますね・・・。レイジと似た者同士すぎる。
  1. 2014/02/11(火) 23:46:12|
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